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東京国立博物館 <JUNKO>
先月、今月と東京国立博物館に通った私。
先月は、愛する「阿修羅像」を観る為。
今月は、「カルティエ展」を観る為。
どちらも全く異なる作品ですが。
お互い共通しているのは歴史の重みでしょうか。
歴史の中に息づいてきた仏像とジュエリーの数々。
歴史の中で生きてきた物を現代の私達が
様々な感性の中で観ると言うすばらしい時間。
どちらの展示も、出てくるのが勿体無くて・・・。
2時間以上博物館の中で作品を観続けました。
阿修羅像は、なぜか心惹かれるものがあり
ヘアーメイクの学校の卒業制作で女性モデルに
阿修羅をテーマに作品を作りました。
その後、奈良まで足を運び実物を観た時は涙が流れ。
感動を通り超えた感情に浸りました。
ちなみに、その時の作品がこちら。

カルティエ展は、「吉岡徳仁」の監修がすばらしいと評判で
これは行かなくては!!!!
と思い、展示終了間際やっと行って来ました。
カルティエの作品もさることながら
演出もすばらしく、純粋に日常を忘れ作品に引き込まれてしまいました。
すばらしい作品に触れると言う事は
心をキレイにしてくれますね。
とっても豊かな気持ちになり
また、今後この作品から頂いたインスピレーションを
メイクで表現できるといいな〜〜〜と考えています。
先月は、愛する「阿修羅像」を観る為。
今月は、「カルティエ展」を観る為。
どちらも全く異なる作品ですが。
お互い共通しているのは歴史の重みでしょうか。
歴史の中に息づいてきた仏像とジュエリーの数々。
歴史の中で生きてきた物を現代の私達が
様々な感性の中で観ると言うすばらしい時間。
どちらの展示も、出てくるのが勿体無くて・・・。
2時間以上博物館の中で作品を観続けました。
阿修羅像は、なぜか心惹かれるものがあり
ヘアーメイクの学校の卒業制作で女性モデルに
阿修羅をテーマに作品を作りました。
その後、奈良まで足を運び実物を観た時は涙が流れ。
感動を通り超えた感情に浸りました。
ちなみに、その時の作品がこちら。

カルティエ展は、「吉岡徳仁」の監修がすばらしいと評判で
これは行かなくては!!!!
と思い、展示終了間際やっと行って来ました。
カルティエの作品もさることながら
演出もすばらしく、純粋に日常を忘れ作品に引き込まれてしまいました。
すばらしい作品に触れると言う事は
心をキレイにしてくれますね。
とっても豊かな気持ちになり
また、今後この作品から頂いたインスピレーションを
メイクで表現できるといいな〜〜〜と考えています。
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